黒川温泉の中心に位置する館内湯巡りの宿。源泉100%かけ流し。女将のアイデア料理が自慢。

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温泉のご案内

大浴場は、男性・女性共に、タイプ別のお風呂が楽しめます。

入湯手形をご利用の方は、「うえんの湯(女湯)」と「もみじの湯(男湯)」のみ入浴可能です。(ご使用可能時間 8:30~20:30)

湯小屋からの急な石段を登ると、女性専用の露天風呂「うえんの湯」に行くことができます。
最も奥まった地点にありますので、竹林に包まれたひっそりとした風情、それでいて大人10名は入れる大きな湯舟が人気を呼んでいます。
※入湯手形の利用が可能。
川沿いにあり、流れる水の音をBGMに湯浴みを楽しめる、打たせ湯付きの露天風呂です。
昼と夜とで印象もがらっと変わりますので、何度も楽しめます。
※基本は男湯ですが、21:00~22:00は女湯となります。
※入湯手形の利用が可能。
内湯ではありますが、男湯は天井も高く、また大きな窓を開ければ目の前に川が流れており、開放感をもたらします。湯舟も大きいですので、大人5~6名は余裕を持って入れる大きさです。
一方、女湯は男湯に比べると、若干狭い印象はあるかもしれませんが、高い天井と川の音が爽やかです。岩が組まれた湯舟は、もちろん源泉かけ流しです。

大切な人と入浴をするのにちょうどよい大きさのお風呂…
それはオーナーの源泉100%へのこだわりの表れです。
実に多彩な湯舟を楽しめる貸切風呂ですが、 「たち湯」を除けば大きな湯舟というものはございません。 しかし無理に大きい湯舟を作って加水するのではなく、 源泉100%を楽しんで頂きたいと強く思っております。

利用時間 15:00~23:00/6:00~9:30

たち湯
貸切風呂の中では一番の大きさ。
手前から奥に進むにしたがって深さが増し、最大で150センチの深さ、中央の木柱につかまるなどして足を伸ばすことができます。
無理のない自然な姿勢で、目一杯手足を伸ばすと、腰や膝などに負担がかからないようです。扉を入ってすぐに脱衣所も設けられております。
※利用は一組30分まで。
石くりぬき
文字通り、石をくりぬいて作った湯舟です。
隣接して洗い場も設けられている。
湯舟も浴室そのものもそれほど広くはないですが、大人2名が入れるほどの余裕があります。
岩組み露天
「石くりぬき風呂」の隣にあるのがこの岩組みの露天風呂です。
ここにも洗い場を併設しており、使い勝手に困ることはないかと思います。
湯舟の大きさは大人2、3名が入れるほどあります。
一の湯
男女別の野天風呂の並びにある小屋の、斜面に向いて開放されているのがこの露天風呂「一の湯」です。
大人2、3名が入れるほどの大きさがあり、目の前に繁茂する緑が清々しさを増長してくれることだと思います。洗い場も併設しております。
二の湯・三の湯
「一の湯」と隣り合わせになっている貸切風呂が、「二の湯」と「三の湯」でございます。
どちらもそれほど広くはないのですが、檜の木枠が張られた切石の湯舟が据えられた総檜の浴室でございます。
シャワー付きの洗い場スペースも確保されています。
より温泉に集中したい・ゆっくり温泉を満喫したい方にはオススメの貸切風呂です。
檜風呂
改装オープンした、小さな檜のお風呂です。 新しい檜の香りをお楽しみください。 肌の美容、四十肩、五十肩、腰痛などに効果があります。
吾の湯
階段を登ったところにある「吾の湯」は、野外の佇まいが強調されたお風呂です。 湯舟奥に繁茂する竹林は爽やかな印象を与えてくれます。 それでも三方が壁に囲まれているので、心置きなく温泉浴を楽しむことができると思います。 切石の湯舟は、大人5名は入れる大きさがあります。ます。
麓の湯
階段を登ったところにある「麓の湯(ろくのゆ)」は、野外の佇まいが強調されたお風呂です。 湯舟奥に繁茂する竹林は爽やかな印象を与えてくれます。 それでも三方が壁に囲まれているので、心置きなく温泉浴を楽しむことができると思います。 切石の湯舟は、大人5名は入れる大きさがあります。